<滋和戦>

 

失礼します。一回生のニマです。
今回の和歌山大学さんとの懇親会で型しか参加できませんでしたが、色々なことを学びまして、空手をもっとわかるようになりました。
特に組手で相手を突くのタイミングとその突きの後手を引くの重要性です。
オランダでこのような経験をしたことありませんので参加していただいたことありがとうございます。
この懇親会は私の留学を非常に向上しまして、大切な経験を絶対に無駄をしません。
以上です。失礼します。
失礼します。2回生の高岡です。
今回の滋和戦は滋賀大学にて行われました。
団体形は、良かった点や改善する点などが確認できたと思うので、OB会に向けて一週間という短い時間ですが、今回確認できた点を意識して練習していこうと思います。
団体組手では接戦となりましたが、4勝3敗で勝利することができました。接戦を制することができたのは、一人一人が全力で試合をし、応援のときはチーム全体が一致団結し全力で応援をして、チームの士気を高められたからだと思います。
また懇親会では、先輩後輩関係なく楽しく話をして、両大学ともに交流を深めることができました。今後も滋賀大学、和歌山大学ともにお互いを高め合っていきたいと思います。
以上です。失礼します。
失礼します。三回生の田代です。
今回の滋和戦の団体戦は昨年度に続き、二度目の出場でした。また、自分にとって、昨年倒せなかった相手へのリベンジ戦で もありました。結論から言えば、団体としては勝利することができたものの、個人としては、勝利することはできませんでした。しかし、昨年度は完敗だった相 手から、四点を奪うことができ、その中でも、得意技を綺麗に決められたことは大きな収穫となったのではないかと思います。この勢いを保ち、夏合宿では倒せ るよう今後の練習に励みます。
また、今回幹部として滋和戦の準備、運営を行い、審判の先生方や、OBの方々、体育会の方々など、様々な人々のご協力があって、この大会が成り立っているのだと感じました。暖かいご指導、ご声援、ありがとうございました。
今後とも部員一丸となり頑張りますので、よろしくお願いします。
以上です。失礼します。

<滋賀県大会>

 

失礼します。二回生の北垣です。
今回の大会では、春合宿などで得た経験や技術をできるだけ活かすことができるように努力しようと臨んだ大会となりまし た。しかし、結果としては非常に悪いものでしたが、その中で自分に足りないものや成長したと思えた点があり、翌週に行われる滋賀県大会で活かすことができ るように、日々の練習の中で意識をして取り組みたいと思います。
特に、相手が攻撃をして来るタイミングが日々の練習の成果として分かるようになって来ましたが、その反面、身体を思っているよりも動かすスピードが遅く、反応速度が悪いということが分かりました。
今回の結果を踏まえ、これからの大会で活躍できるように頑張ります。
以上です。失礼します。
失礼します。三回生の内垣です。
本日、滋賀県立武道館にて、滋賀県大会に出場しました。今大会での自分の目標は中段突きでポイントを取ることでした。た だ、中段突きを狙いすぎるあまり、待ちの組手となってしまい、自分から技を出すことがあまりできなかったので、ビデオなどを活用して自分に何が足りないの か、考えつつ今後の練習に臨んでいきます。
以上です、失礼します。

 

 

<全関個人>

 

失礼します。二回生の北垣です。
今回の大会では、春合宿などで得た経験や技術をできるだけ活かすことができるように努力しようと臨んだ大会となりました。しかし、結果としては非常に悪い ものでしたが、その中で自分に足りないものや成長したと思えた点があり、翌週に行われる滋賀県大会で活かすことができるように、日々の練習の中で意識をし て取り組みたいと思います。
特に、相手が攻撃をして来るタイミングが日々の練習の成果として分かるようになって来ましたが、その反面、身体を思っているよりも動かすスピードが遅く、反応速度が悪いということが分かりました。
今回の結果を踏まえ、これからの大会で活躍できるように頑張ります。
以上です。失礼します。

 

失礼します。三回生の田代です。
今回は今年度初の大会でした。オフ明け初の試合でもあり、実際の試合では組手の感覚が少し抜けていると感じました。今回得た反省点は、上段蹴りに対する ガードが弱い点と、相手のステップに惑わされる点です。特に、後者は足が反応できない状態になってしまい、詰められた時にうまく間合いを取ることができま せんでした。
今回の反省を活かし、今後はステップの改善、下半身筋力の強化をし、9月の関西オープンでは、まず一点取れるようにしたいです。以上です。失礼します。

 

<春合宿>

 

失礼します。一回生の高岡です。
今回の春合宿は、和歌山大学さんと富山大学さんとの合同で行われました。普段と違う相手と練習・試合ができたので、突き方や蹴り方、練習方法など、多くのことを学ぶことができました。今回学んだことをしっかりとこれからの練習の中で身に付けていきたいと思います。
また今後も他大学と練習する機会があるときは、できるだけ参加してより多くのことを学び、身に付けていきたいです。
以上です。失礼します。

 

失礼します。二回生の梶本です。

今回の春合宿は、和歌山大学や富山大学の方々と合同で練習することができました。お互いが、練習メニューを作ることで、今まで知らなかった練習メニューをこなすことが出来ました。また、他大学に負けている点を日々痛感することで、練習意欲がいつもより増して、よい練習雰囲気に繋がったと思います。合宿を経て学んだフェイントや、ステップからの突きを合宿だけで終わらず、これからの練習メニューにも取り入れることで、試合で一部昇格という目標を達成します。

以上です。失礼します。

 

<昇級審査>

 

失礼します。

1回生の北垣です。

今回は、空手道部に入部して2回目となる昇級・昇段審査でした。私は、全体的に練習を含め、今までの中で一番良い動きが出来たと思っています。これは、2回生・OBの先輩方や同回生の部員から、日々の練習の中で細かい点までしっかりとご指導、ご指摘して頂いたからこそ、納得のいく形や組手が出来たと思います。

形では、動きを覚えるだけでなく、形をやってきた経験者として、緩急や足の運びなど注意された動き以外に自分自身へ課題や意識する部分を作り、日々、細かい点まで意識して練習して来ました。組手では、3月に入ってから、苦手で下手だった突きの動きが少しずつ形となって来ているので、この調子で試合でも通用するような突きを目指し、より技術を向上させます。

以上です。失礼します。

 

失礼します。二回生の田代です。

今回の試験では、初段を受けました。形と約束組手では、練習中指導されたことを思い出し、一つ一つの動作を意識しながら行うことができました。しかし、頭の中で思い描いている姿に近い動きはまだできていないと感じています。部活で形をするなら、何か一つでも身につけてやり切りたいので、今後も、思い描いている姿に近づけるよう練習したいと思います。

以上です。失礼します。

 

<寒行>

 

失礼します。1回生の高岡孝太です。
今回、私は初めての寒行でした。やる前は最後までやり切ることができるか心配でしたが、最後まで体調を崩さずに終えることができました。
また今回の寒行は、刺すような寒さの中で行われ、とても辛かったのですが、苦しい中でも耐え抜いて1つのことをやり切るという自信の一つになったと思います。
今年は各大会で昨年よりも多く勝てるように、この寒行を活かして、一年間頑張っていこうと思います。以上です。失礼します。

 

失礼します。
2回生の内垣です。
今年は昨年度とは違い、太陽が見えたり、風も穏やかだったかと思います。
それでもいざ入水すると、足の感覚が無くなり、声は震えたりと、とても辛かったのですが、部員全員が気合いを出し何とか乗り越えることが出来ました。
来年度から自分たち64代が幹部として空手道部を引っ張って行きます。
部員それぞれが目標を持ち、達成出来るような環境を作り、空手道部をさらに盛り上げられるようにしていきます。
1年間よろしくお願いします。
以上です、失礼します。
失礼します。
3回生の樋ノ内健吾です。
今年の寒行は去年よりも穏やかな波のもとでの開催となりました。
午後は雨の予報があったのですが、
天気が崩れなくて良かったです。
毎年のことですが、寒行は幹部生活の終わりと次代の始まりを感じさせる、非常に身の引き締まる行事だと改めて実感しました。
次代の幹部たちは、気を引き締めて一年間頑張って欲しいと思います。
以上です。失礼します。